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Play’n GOがジブラルタルライセンスを取得

世界有数のゲーミング・エンターテインメント・サプライヤーが、ジブラルタル免許局発行の重要なリモート・ギャンブル・オペレーター・ライセンス(B2B)を取得、今月2度目の新規市場参入を果たしました。

2022年3月29日、Play’n GO(プレインゴー)はジブラルタルのライセンス局から発行されたリモートギャンブリングオペレーターのライセンス(B2B)を取得し、この数ヶ月で2度目の新規市場参入を果たしました。

ジブラルタルからB2Cライセンスを取得している世界有数のゲームエンターテインメントサプライヤーのお客様は、4月1日から「Raging Rex 2」「Reactoonz」「Book of Dead」「Rise of Olympus」など、世界をリードするタイトルをプレイヤーに提供できるようになります。

 

Play’n GOの最高リスク・コンプライアンス責任者であるSissel Weitzhandler氏は、次のように述べています。

『このライセンス授与について、ジブラルタルのライセンス当局に大変感謝しています。ジブラルタルは我々の戦略にとって重要な司法権であり、自社のライセンスを通じて既存および新規のパートナーと協働することを楽しみにしています。』

とコメントしています。


Play’n GOの最高商業責任者であるMagnus Olsson氏は次のように述べています。

『先月、オンタリオ州のサプライヤーライセンスを獲得したのに続き、今度はジブラルタルのライセンスを追加して、我々のサービスの幅を広げることができるのは、とてもエキサイティングなことです。

Play’n GOは、世界中の規制された市場の管轄区域のオペレーターと協力することができ、特にジブラルタルのライセンスが加わったことで、他の追随を許さない存在となりました。私たちの技術の強さに加えて、私たちの完全なコンテンツポートフォリオの力を加えることで、オペレーターは規制市場に焦点を当てたサプライヤーと働くことの真価を認識するようになりました。』

とコメントしています。

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