WhalePlay自身が公式サイトで公表している通り、現在は「MVP(Minimum Viable Product)フェーズ」、つまり基本的なサイトの仕組みとインターフェースを先行公開した段階で、今後さらに機能が追加されていく予定とのことです。ホワイトラベルのiGamingソリューションをそのまま使うのではなく、バックオフィスやボーナスエンジンを自社開発している点は、新興カジノとしては珍しい取り組みと言えます。
海外の新興オンラインカジノでは、こうした「作りながら公開していく」ソフトローンチ的な進め方は珍しくありません。たしかに「未完成のまま公開する」ことに違和感がある読者も多いかもしれませんが、新しいプラットフォームを早い段階からチェックしておくこと自体は、悪いことではないとオンカジタウン編集部は考えています。
その一方で、正式なフルローンチ前の段階でプレイした感想を「完成版のレビュー」として断定的に書くのはフェアではないと判断し、今回は基本情報の整理にとどめています。現時点で確認できている範囲の情報で、実際に登録・プレイしての体験レビューは、WhalePlayがフルローンチを迎えたタイミングで改めてお届けする予定です。
- WhalePlayの基本プロフィール
- ウェルカムボーナスの内容
- 入出金方法と対応通貨・決済手段
- 安全性とライセンス情報
- WhalePlayはこんな人におすすめ
ホエールプレイカジノ以外のオンカジタウンおすすめオンカジランキングはこちらから確認できます。
2025年に登場した最新オンラインカジノWhalePlay(ホエールプレイ)は、入出金を暗号資産に絞り込んだクリプト専業のオンラインカジノです。Pragmatic PlayやEvolutionなど15〜17社のスタジオのゲームが揃い、対応通貨は11種類以上。オンチェーンならではのスピード感が魅力ですが、法定通貨は使えない、日本語表示が完全ではない、という点は事前に押さえておきましょう。
WhalePlay(ホエールプレイ)カジノはこんな人におすすめ:
- 仮想通貨での入出金をメインにしたい人
- 即時〜スピーディーなオンチェーン出金を重視する人
- Pragmatic Play・Evolutionなど大手スタジオのライブカジノやスロットを幅広く遊びたい人
- スマホ中心でシンプルなブラウザ版カジノを探している人
- クラッシュゲームやインスタントゲームも楽しみたい人
- 銀行振込やクレジットカードで入金したい人
- 法定通貨での決済を希望する人
- VIPプログラムでの優待を重視する人
- 入金不要ボーナスを試してから始めたい人
- 英語がとことん苦手な人
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 15〜17のゲームスタジオと提携(Pragmatic Play、Evolution、NetEntなど) 11種類以上の暗号資産に対応 オンチェーンでのスピーディーな出金 8言語対応(日本語含む)で24時間ライブサポート スポーツブックにも対応 モバイル最適化されたシンプルなUI | 設立2025年とまだ運営歴は浅い 法定通貨での決済は一切不可 日本語表記が不完全 入金不要ボーナスなし VIPプログラム未整備 専用アプリなし(ブラウザ版のみ) |
WhalePlay(ホエールプレイ)と他オンラインカジノ比較
WhalePlay(ホエールプレイ)の基本概要
ライセンスはアンジュアン・ゲーミング・ボード(ライセンス番号ALSI-202412022-FI1)発行で、運営会社HMC Ltdの情報も明示されています。決済は暗号資産に完全特化しており、法定通貨での決済は一切できません。
15〜17のスタジオと提携し、ウェルカムボーナスは最大888 USDTと高額な部類に入りますが、入金不要ボーナスやVIPプログラムは現時点で用意されていません。
総評 3.0/5.0:
※出金スピード・ゲーム本数の実機確認が未了のため暫定スコアです。
フルローンチ後・実機検証後に正式スコアへ更新予定。
- ゲームスタジオ数15〜17社(Pragmatic Play、Evolutionなど)
- ウェルカムボーナスは初回入金100%・最大888 USDT 賭け条件は35倍 対応暗号資産は11種類以上、基軸通貨はUSDT
- スロット・ライブカジノ・クラッシュ&インスタントゲーム・ビンゴ、スポーツブックまで幅広く対応
- 8言語対応(日本語・中国語・韓国語・タイ語・ベトナム語など)で24時間ライブサポート
- 専用アプリなし、ブラウザ版のみ
- アンジュアン(コモロ)ライセンスで運営
| 運営会社 | HMC Ltd |
|---|---|
| ライセンス | アンジュアン・ゲーミング・ボード(コモロ) |
| 設立年度 | 2025年 |
| サポート | ライブチャット:24時間対応/メール:support@whaleplay.com 対応言語:英語、中国語、日本語、韓国語、タイ語、ベトナム語、インドネシア語、タガログ語 |
| 決済方法 | 利用可能な決済方法: BTC、ETH、USDT、USDC、LTC、BCH、DOGE、XRP、TRX、BNB、ADAなど(暗号資産のみ、基軸通貨はUSDT) |
| 入金不要ボーナス | 現時点では提供なし |
| 初回入金ボーナス | 初回入金100%・最大888 USDT(賭け条件35倍、最低入金20 USDT) |
| 公式サイト | WhalePlay公式ページ |
WhalePlay(ホエールプレイ)入金不要ボーナス
現在は取扱なし
WhalePlayでは現時点(2026年7月確認時点)で入金不要ボーナスは提供されていません。
登録のみで受け取れる特典を探している方は、他カジノとの比較も検討することをおすすめします。
WhalePlay(ホエールプレイ)初回入金ボーナス
初回入金100%・最大888 USDT
WhalePlayのウェルカムボーナスは、初回入金額に対して100%が上乗せされ、最大888 USDTまで受け取れる仕組みです。
WhalePlay・初回入金ボーナス
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ボーナス内容 | 100%入金ボーナス(要事前申請) |
| 最低入金額 | 20 USDT |
| 最大ボーナス額 | 888 USDT |
| フリースピン | 200回 |
| 賭け条件 | ボーナス額の35倍 |
| 有効期限 | 7日以内に消化 |
| 最大ベット額 | 5 USDT |
| 最大勝利額(出金上限) | 888 USDT(フリースピンの勝利額を含む) |
フリースピン対象ゲーム(いずれか1つを選択)
- 20 Super Sevens
- 88 Riches
- Angry Dogs
- Cleopatra Jewels
- Lunar Rabbit
- Money Farm Megaways
- More Cash
- Piggy Bjorn 2 Winter is Coming
- Wild Wild Fruit
- Wolf Hunt
ホエールプレイの初回入金ボーナスの仕組み
WhalePlayのウェルカムボーナスは「ロック残高」「ボーナス残高」「実残高(出金可能)」という3つの残高に分かれて管理されるのが特徴です。少し複雑なので、実際の流れを順番に見ていきましょう。
プロモーションページでウェルカムボーナスを申請してから、20 USDT以上を入金します。
入金額はそのまま「ロック残高」として確保されます。それに加えて、入金額と同額(最大888 USDT)が「ボーナス残高」として上乗せされ、フリースピン200回も同時に付与されます。 例:20 USDT入金した場合 → ロック残高20 USDT+ボーナス残高20 USDT(+フリースピン200回)
ボーナス残高×35倍の金額を、7日以内にベットする必要があります(最大ベット額5 USDT)。ベットはまずロック残高から減っていき、ロック残高がゼロになった後にボーナス残高から減っていきます。
勝利金は、ロック残高が元の入金額まで戻るまではロック残高に加算され、それ以降はボーナス残高に加算されます。
日以内に賭け条件を消化できた場合 → ロック残高とボーナス残高がまとめて「実残高(出金可能)」になります(受け取れる総額は888 USDTが上限) ・7日以内に消化できなかった場合 → ロック残高・ボーナス残高ともに失効します
注意点
- Crash、Fast Games、ポーカー、スクラッチカード、トーナメント、Video Bingo、Video Poker、Virtual Games、Virtual Sportsでのベットは賭け条件の消化に反映されません(実残高がある場合、これらのゲームで遊ぶこと自体は可能です)
- 対象は初回入金かつウェルカムボーナスを受け取ったことがないプレイヤーのみです
- 18歳未満、または居住地でオンラインギャンブルが禁止されている場合は対象外です
- 1人・1世帯・1IPアドレスにつき1回までです
WhalePlay(ホエールプレイ)をおすすめできる理由
①遊べるゲームは多彩!15〜17のスタジオと提携している
スロット、ライブカジノ、クラッシュ&インスタントゲーム、スクラッチカード、ビンゴ、バーチャルゲームに加え、スポーツブックにも対応しています。Pragmatic Play、Evolution、NetEnt、Nolimit City、Yggdrasil、Betsoft、Hacksaw、Red Tiger、Booming、Evoplay、PG Soft、GameArt、Tom Horn、Novomatic、Fantasmaなど15〜17社のスタジオと提携しており、ライブディーラーによるブラックジャックやルーレットも楽しめます。
スポーツブックはサッカー493、テニス161、バスケットボール43、バレーボール4など複数競技をカバーしており、FIFA World Cup、UEFA Super Cup、UEFA Champions League、UEFA Europa League、UEFA Conference League、プレミアリーグ、ブンデスリーガ、ラ・リーガといった主要リーグ・大会にも対応しています。ライブベット(確認時点で31試合開催中)、長期ベット(アウトライト)、今後の試合、プロモーションイベントなど、スポーツブック内のメニューも充実しているのがうれしいですね。
②11種類以上の暗号資産に対応
BTC、ETH、USDT、USDC、LTC、BCH、DOGE、XRP、TRX、BNB、ADAなど11種類以上の暗号資産に対応しており、基軸通貨はUSDTです。法定通貨での決済は一切できないため、暗号資産の扱いに慣れているプレイヤー向けの設計と言えます。
③オンチェーンでのスピーディーな出金
出金はオンチェーンで処理され、スピーディーな対応が案内されています。
取引所や仲介システムを介さず、ブロックチェーンのネットワーク自体で決済が完了すること。
WhalePlayの出金は「オンチェーン」、つまり銀行のような仲介システムを挟まず、ブロックチェーンのネットワーク上で直接送金される仕組みです。間に業者が入らない分、承認さえ済めばスピーディーに反映されやすいのが特徴です(ネットワークが混雑していると多少時間がかかることもあります)。
④8言語対応・24時間ライブサポート
英語、中国語、日本語、韓国語、タイ語、ベトナム語、インドネシア語、タガログ語の8言語に対応しており、アジア圏のプレイヤーを意識した設計になっています。サポートは24時間ライブチャットとメールで対応しています。
オンカジタウンが実際にWhalePlay(ホエールプレイ)で遊んでみて感じた6ポイント
❶ サイトの使いやすさは?
第一印象・プラットフォームの使いやすさ・モバイルでの使用感は?
❷ ゲームの種類とクオリティは?
遊べるゲームの印象・面白かったゲーム
❸ ボーナスやプロモーションは?
ホエールプレイカジノのボーナスを使ってみて感じたこと
❹ 入出金方法と処理速度は?
実際の入出金は、現時点では未確認です(確認次第追記します)。資料上は暗号資産のみでの入出金となっており、対応通貨はBTC、ETH、USDT、USDC、LTC、BCH、DOGE、XRP、TRX、BNB、ADAなどです。
❺ サポート体制は?
カスタマーサポートの対応の印象
❻ ユーザー体験の総評
現時点ではブランド資料・二次情報源をもとにした基本情報のみの掲載です。サイトの使い心地、ボーナスの使い勝手、入出金の実際、サポート対応については、実機確認が取れ次第このページに追記していきます。
WhalePlay(ホエールプレイ)は安全?危険性は無いの?
WhalePlayはアンジュアン・ゲーミング・ボード(ライセンス番号ALSI-202412022-FI1)のもとで、運営会社HMC Ltd(コモロ・アンジュアン島、登録番号15809)が運営しています。暗号資産での運用に特化したプラットフォームです。
WhalePlay(ホエールプレイ)のライセンス

アンジュアンライセンスとは?
アンジュアン・ゲーミング・ボードはコモロ(アンジュアン島)が発行するオンラインギャンブルライセンスで、キュラソーライセンスと比較して規制水準が緩やかとされることが多いライセンスです。取得コストや審査基準が比較的低いとされ、新興カジノに採用される傾向があります。この点はプレイヤー自身でも理解した上で利用を検討することをおすすめします。
主な安全対策
✔ アンジュアン・ゲーミング・ボードのライセンス取得
✔ Pragmatic Play・Evolution・NetEnt・Yggdrasilなど主要プロバイダーと提携
✔ SSL暗号化によるデータ保護
✔ 自己除外(セルフエクスクルージョン)ツールあり
安全性&信頼性確認のチェックポイント
- 運営元の確認
- プライバシーポリシーの確認
- 提携プロバイダーの確認
運営元の確認
WhalePlay(ホエールプレイ)の運営会社HMC Ltdは2025年設立と運営歴が浅く、業界での実績はまだ限定的です。アンジュアンライセンスであることも踏まえ、他の老舗カジノと比較検討することをおすすめします。
プライバシーポリシーの確認
本人確認(KYC)で提出を求められる可能性がある書類として、政府発行の身分証明書(パスポート、IDカード)、決済手段の確認書類、銀行取引明細書・財務記録、その他AML/KYCポリシー上必要な書類が明記されています。またEU圏のギャンブルライセンスに関するマネーロンダリング規制に基づき、最終取引またはアカウント閉鎖から最低5年間はデータが保持され、この保持期間中は削除リクエストに応じられない旨が記載されています。二段階認証(2FA)による追加セキュリティにも対応しています。問い合わせ・データ保護責任者(DPO)への連絡先はsupport@whaleplay.comです。
提携プロバイダーの確認
WhalePlay(ホエールプレイ)はPragmatic Play、Evolution、NetEnt、Nolimit City、Yggdrasil、Betsoft、Hacksaw、Red Tiger、Booming、Evoplay、PG Soft、GameArt、Tom Horn、Novomatic、Fantasmaなど15〜17社のプロバイダーと提携しています。いずれも業界で広く採用されているスタジオです。
WhalePlay(ホエールプレイ)のキャンペーン情報
現時点で確認できている継続プロモーションはウェルカムボーナスのみです。デイリーキャッシュバックや誕生日ボーナス、トーナメントなどの有無については確認後に追記します。
登録方法
ホエールプレイの登録は極めてシンプル。個人情報の入力などが求められますが、手間にはならない設計になっています。

メールアドレス・パスワードを入力し、 SIGN UP(登録)ボタンを押します。

Mail verificationとは「メール認証」のことです。
登録時に入力したメールアドレスを開いて、メール認証を完了させたらアカウント開設ができます。
もしカジノからメールが届いていなかったら水色の「Click here」(ここをクリック)の文字をタップして再送してもらいましょう。

WhalePlay(ホエールプレイ)の決済方法
WhalePlay(ホエールプレイ)は仮想通貨・電子ウォレットを中心とした決済に対応しています。クレジットカード・銀行振込での入金には対応していないため、事前に確認しておきましょう。
入金時に利用可能な決済方法
WhalePlayではBTC、ETH、USDT、USDC、LTC、BCH、DOGE、XRP、TRX、BNB、ADAなど11種類以上の暗号資産に対応しています。
基軸通貨はUSDTです。VISAやMastercard、銀行振込などの法定通貨系の決済方法は利用できません。ウェルカムボーナス適用時の最低入金額は20 USDTです(ボーナスなしの通常入金時の最低額は※要確認)。
出金時に利用可能な決済方法
出金についても暗号資産のみでの対応となる見込みです(※要確認、実機確認後に追記)。オンチェーンでのスピーディーな処理が案内されていますが、具体的な処理時間は※要確認です。
出金上限は週50,000 USDT・月200,000 USDT、処理時間は実機確認中です。
WhalePlay(ホエールプレイ)の入金方法
画面右下にある「入金」ボタンを押します。


表示されたQRコード、またはアドレスから取引所のウォレットから送金をして完了です。

WhalePlay(ホエールプレイ)の出金方法
通常時:週50,000 USDT、月200,000 USDTまで
アカウント残高が累計入金額の5倍以上になっている場合:本人確認が完了するまで月5,000 USDT(相当額)に制限され、資金源の証明が追加で求められます
1回のゲームラウンドで得られる勝利金の上限は50,000 USDT(それを超えた分は上限額でカットされます)
上記の上限を超える出金は、追加の本人確認手続きの対象となります
なお、出金ページの具体的なボタン名・画面遷移・処理にかかる実際の時間は編集部側で実機確認できていません(サイトでは「オンチェーンでスピーディー」と案内されています)。確認が取れ次第追記します。
出金手順
ページ右上にある真ん中のボタンを押します。

リアルウォレットの残高を確認してから出金手続きをおこないます。

支払い方法で使う暗号通貨を選んだ後、出金希望額とご自身で使用する外部の取引所のウォレットアドレスを入力する。
ここで法定通貨で入力できないのは使いにくいが、USDTならアメリカドルとして考えられるので、何ドル引き出したいかを入力したらOK。

WhalePlay(ホエールプレイ)の本人確認(KYC)
WhalePlayでは、出金額にかかわらず、出金前には必ず本人確認(KYC)が必要です。基本的な流れは次の通りです。
このとき、ランダムに生成された6桁の数字を手書きしたメモを身分証明書の横に置いて、一緒に写す必要があります(なりすまし防止のための仕組みです)。
本人確認の画面で、その場でシステムが数字を表示し、それをメモに書き写して身分証明書と一緒に撮影する
ここで通れば基本的な本人確認は完了です。
住所確認書類の追加提出 公共料金請求書・銀行取引明細書・政府発行の書類のいずれか(直近3か月以内のもの)を追加で提出します。
その他、追加で本人確認書類の提出が求められるケース
- 累計入金額が10,000ドル相当に達した場合:身分証明書と公共料金請求書の提出・確認が別途必要
- 高額利用者・ハイリスクと判定された場合(政治的重要人物に該当、不審な取引パターンなど):給与明細や相続関係書類など、資金源・資産を証明する書類の提出が必要になることも
審査にかかる具体的な日数は公式サイト上に記載が見当たらず、編集部側でも実機確認できていません。確認が取れ次第追記します。
カスタマーサポートの詳細
| ライブチャット | サイト内メニュー「チャット」から | 24時間365日 |
| メール | support@whaleplay.com | 24時間対応 |
ライブチャットの実際の対応品質(日本語対応の精度含む)は、現時点では未確認です。確認が取れ次第追記します。
WhalePlay(ホエールプレイ)のギャンブル依存症防止機能
WhalePlayでは自己除外(セルフエクスクルージョン)ツールが用意されています。具体的な設定方法(クールオフ期間の日数、入金限度額の設定可否など)については編集部側で実機確認できていません。確認が取れ次第追記します。
