Get High(ゲット・ハイ)はDragoon Soft社から2019年5月1日にリリースされたオンラインカジノスロットで、80年代を彩るディスコステージをイメージして作られています。
最高配当のディスコシンボルは積み重なって登場し、フリースピン中は固定化されるので、すべてのリールを埋め尽くして連続配当を受け取れる可能性もあります。
ペイアウト率は96.32%です。

Get High(ゲット・ハイ)のスペック
| ゲーム名 | Get High(ゲット・ハイ) |
| ゲームプロバイダー | Dragoon Soft |
| リリース日 | 2019/5/1 |
| リールレイアウト | 5-4 |
| ペイアウト率 | 96.32% |
| ボラティリティ | 高ボラ |
| ペイライン数 | 40通り |
| 最小ベット | $0.8 |
| 最大ベット | $200 |
| 最大賞金額(BIGWIN) | 2,000倍 |
| ジャックポット | – |
| ボーナス | フリースピン、スキャッターシンボル、スタックシンボル、WILD |
| モバイル対応 | 〇 |
| 紹介元情報 | https://www.dragoonsoft.com/games |
Get High(ゲット・ハイ)のプレイ動画
Get High(ゲット・ハイ)のゲームレビュー
Get High(ゲット・ハイ)はDragoon Soft社から2019年5月1日にリリースされた80年代を彩るダンスナンバーが流れていたディスコステージをテーマに作られています。
Get Highは5リール、4行でペイラインは40通りとなっており、高ボラティリティのゲームバランスは勝つか負けるかの長期的な勝負を望むハイローラープレイヤー向けと言えます。

ペイアウト率(RTP)は96.32%で、平均値よりもわずかに高くなっています。
最小ベットは$0.8、最大ベットは$200、最大勝利はベット額の2,000倍となり、MAXWINは低めです。
Get Highの登場シンボル
Get Highに登場するシンボルの中で最も高配当なのが、ミラーボールです。
次にDJ装置、スピーカー、カクテル、3Dメガネがあります。

低配当シンボルはトランプの数字「A・K・Q・J・10・9」です。

配当表は以下の通りです。※MAXベット額を表示しています。
- ミラーボール:ペイライン5で2,000を獲得。
- DJ装置:ペイライン5で500を獲得。
- スピーカー:ペイライン5で500を獲得。
- カクテル:ペイライン5で400を獲得。
- 3Dメガネ:ペイライン5で400を獲得。
- トランプの数字「A・K・Q・J・10・9」:ペイライン5で200~100を獲得。
配当を得るにはペイライン上に3つ以上の同一シンボルを揃える必要があります。
最高配当のミラーボールだけはペイライン上に2つ揃えたら配当成立となります。
Get Highの機能
Get Highの機能ではベースゲーム中はWILD機能があり、スキャッターシンボルを除くすべてのシンボルの代わりとなって配当成立となります。

また、最高配当のミラーボールに関してはスタックとして連なった状態で登場します。

ベースゲーム中からも一撃BIGWINの可能性は十分にあります。
Get Highのフリースピンモード
Get Highのフリースピンモードは3つ以上のスキャッターシンボルを揃えたら発動となります。

シンボルはどの場所でもいいので3つ揃えたら発動しています。

フリースピンは10回分です。

フリースピン中はスタックシンボルであるミラーボールがリールすべてがカバーされたリールはその場で固定化されます。

フリースピン中にスキャッターシンボルを揃えたら追加で5回分受け取ることが出来ます。

高配当を連発できる可能性もありますし、逆にベースゲームと変わらない状況も考えられるので爆発力に期待をしたいところです。

Get Highにはジャックポット機能はありません。最大勝利はベット額の2,000倍と高ボラティリティの中ではMAXWINは高い方ではありませんが、連続配当を狙っていきましょう。
スマホ・タブレット・パソコンのどれからでもプレイできますが、高ボラティリティですので、パソコンでじっくりと勝負をしていきましょう。
まとめ
Get High(ゲット・ハイ)はDragoon Soft社から2019年5月1日にリリースされた日本でも80年代のバブル時代を象徴するディスコは人気があり、それを題材にされた高ボラティリティのオンラインカジノスロットです。
最高配当のミラーボールがスタックされた状態でリールに登場するので一撃BIGWINの可能性もありますし、フリースピン中は固定化されるので連続して高配当を獲得できる可能性があります。
レトロ感も漂いつつ当時が懐かしい人はぜひとも遊んでみましょう!


