Giddy Up(ギディ・アップ)はEyecon社から2024年6月23日にリリースされたクラスタースタイルのオンラインカジノスロットで、競馬界の祭典、G1レースをかけてウマたちも闘志満々でレースに臨む競馬がテーマとなっています。
ベースゲーム中はクラスタースタイルのゲームを楽しみつつ、2種類のフリースピンモードでは配当成立時にマルチプライヤーが付くモードと3つの馬の中から1つを選択し、ゴールを次々としていくことで高マルチプライヤーを獲得していくというスタイルです。
ペイアウト率は93.5%です。

Giddy Up(ギディ・アップ)のスペック
| ゲーム名 | Giddy Up(ギディ・アップ) |
| ゲームプロバイダー | Eyecon |
| リリース日 | 2023/06/23 |
| リールレイアウト | 5-3 |
| ペイアウト率 | 93.5% |
| ボラティリティ | 中ボラ |
| ペイライン数 | 20通り |
| 最小ベット | $0.1 |
| 最大ベット | $20 |
| 最大賞金額(BIGWIN) | 10,000倍 |
| ジャックポット | – |
| 特徴 | フリースピン、ボーナスゲーム、スキャッターシンボル、WILD |
| モバイル対応 | 〇 |
| 紹介元情報 | https://www.eyecon.com/ |
Giddy Up(ギディ・アップ)のプレイ動画
Giddy Up(ギディ・アップ)のゲームレビュー
Giddy Up(ギディ・アップ)はEyecon社から2024年6月23日にリリースされた競馬界の祭典、G1レースで1位を取るためにウマたちもレースに並々ならぬ決意で臨む競馬がテーマのクラスタースタイルのオンラインカジノスロットです。
日本でも大人気の競馬をコミカルな表情の個性あふれる馬たちが登場するため、遊びやすいと言えます。
Giddy Upは5リール、3行でペイラインは20通りで、中ボラティリティのゲームバランスとなっているため、幅広いプレイヤーに遊んで貰うことが出来ます。

ペイアウト率(RTP)は93.5%です。
最小ベットは$0.1、最大ベットは$20、最大勝利はベット額の10,000倍となります。
Giddy Upの登場シンボル
Giddy Upに登場するシンボルの中で最も高配当なのが、赤い馬です。
次に、黄色の馬、緑の馬、青の馬です。

低配当シンボルはトランプの数字「A・K・Q・J・10・9」です。

配当表は以下の通りです。※デフォルトのベット額を表示しています。
- 赤い馬:ペイライン5で5,000を獲得。
- 黄色の馬:ペイライン5で2,500を獲得。
- 緑の馬:ペイライン5で1,000を獲得。
- 青の馬:ペイライン5で750を獲得。
- トランプの数字「A・K・Q・J・10・9」:ペイライン5で200~30を獲得。
配当を得るにはペイライン上に3つ以上の同一シンボルを揃える必要があります。
Giddy Upの機能
Giddy Upではクラスター型のスロットで、配当成立した後にシンボルが消滅します。

消滅したシンボルの後には上から新しいシンボルが降ってきます。

新しいシンボルが降ってきた後に再び配当成立することでコンボが発生します。

どんどん連鎖させていきコツコツと配当を伸ばしていきましょう。

Giddy Upのフリースピンモード
Giddy Upではスキャッターシンボルを3つ以上揃えるとフリースピンモードに突入します。

フリースピンは2種類あり、最初に右側のフリースピン15回のモードから紹介していきます。

基本的なゲームシステムはベースゲームと同じで、配当にマルチプライヤーが付与されるモードです。

今回は全くいい所なく終了となりました。

続いて、左のモードを紹介します。

こちらは3頭の馬から1頭をプレイヤー自らが選択します。

ゴールまで走り抜くことが出来ればマルチプライヤーを獲得!

どんどんゴールに達するとマルチプライヤーを獲得していきましょう。

3回のゴールで終了となってしまい、そこまで伸びずに終了となりました。

Giddy Upにはジャックポット機能はありません。最大勝利はベット額の10,000倍です。
スマホ・タブレット・パソコンのどれからでもプレイすることが出来ます。中ボラティリティのゲームバランスだったのに、気軽に楽しむことが出来ますので自分の好きなスタイルで遊んでみてはいかがでしょうか?
まとめ
Giddy Up(ギディ・アップ)は世界のNo.1ホースを決める競馬で絶対の自信を持つ馬たちが登場して激しい競争を繰り広げるというテーマのクラスタースタイルとなっています。
馬のおどけた個性あふれる表情が楽しく、さらに2種類のモードが用意されています。
かなり当たり外れの差が大きく、何度も挑戦する必要があります。またベースゲーム中は特に機能もないため、少し退屈な印象があるのも事実です。


