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Pragmatic Playはマルタ初の自然国立公園に3年間で30,000ユーロの寄付を行う

iGaming業界をリードするコンテンツプロバイダーであるPragmatic Playは、マルタの「Majjistral Nature and History Park」に3年間で3万ユーロの寄付を行い、公園の寿命を保証するために数多くの苗木を植えることを約束しました。

マジストラル自然歴史公園は、マルタ初の自然国立公園で、地中海のゲーミングハブの北西に位置し、ゴールデンベイからイル・プラジェットとイクス・ザグラ・イズアムラまでの海岸地域を含んでいます。2007年9月にマルタ共和国政府によって国立公園に指定されたこの公園は、マルタ語で北西の地域や風、つまり「majjistral」にちなんで名付けられました。

今回の寄付は、4月29日に行われた植樹イベントに伴うもので、同社がオフィスを構えるマルタ島の地域プロジェクトや組織に対する一連の寄付の中でも最新のものです。

同社はこれまでにも、環境、社会、医療など、さまざまな分野で地域社会に貢献しており、今回のマジェスティック・プレイのイベントもその一環です。

プラグマティック・プレイ社のCEOであるジュリアン・ジャーヴィス氏は、次のように述べています。

『私たちが生活し、働く環境を保護し、支援することは、プラグマティック・プレイの社員全員にとって非常に重要なことであり、国際アースデイは、私たちのカレンダーで当然祝わなければならない日でした。

マジストラルは、島の自然の美しさと歴史を維持・促進する重要な役割を担っており、私たちはこの保育園のスポンサーとなり、その存続に貢献することで、地域社会へのコミットメントの証となることを嬉しく思っています。』

とコメントしています。

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