バカラ攻略法!バカラで稼ぐための方法をすべて公開!

記事内容

バカラはランドカジノ、オンラインカジノの両方においてとても人気が高く多くのプレイヤーがいます。バカラは「カジノの王様」とも呼ばれ、どこのカジノ・オンラインカジノも必ずありますし、ランドカジノでは歓声が上がるほど盛り上がるカジノゲームです。

オンラインカジノでも最も席数を確保しているのもバカラですし、マカオのカジノでは席の半分以上がバカラというところも珍しくありません。

スピーディーなゲーム展開と誰もが5分でゲームの仕組みを理解できる内容で、難しいルールがないのも人気の理由の1つです。

バカラを知らない、何となく知っている人はまずはバカラについて把握しましょう。

基本的なルールや仕組みについてはこちらを確認してください。

バカラの特徴とルール・ゲームの進め方について

バカラ攻略法

人気が高いからこそ多くの必勝法・攻略法が存在し、そのどれもが様々な特徴を持っています。

どんなゲームもただ遊んでいるだけだと勝率は下がりますが、効果的に戦略を立てながらゲームを進めていくだけでバカラの勝率をぐんっと上げることも可能です。本気で稼ぎたい!負けるのは絶対に嫌だ!!という人は絶対に把握しておきたい方法を紹介します。

ただし、1つ気を付けてほしいのが100%勝てる方法というのは存在しません。

そういった100%勝てる方法などがあればとっくにバカラというゲーム自体がなくなっています。

テレビゲームのチートようなものは存在せず、また、いきなりこの方法を使えばトッププロ顔負けの実力を手にできるものはありません。

バカラの基本的なルールやゲームを進め方を把握し、何回かバカラで遊んで経験値を積んだうえで勝率を少しでも高めていくのが必勝法です。

いくつもの方法がありますが、有効とされるものはすべて方法紹介したいと思います。

バカラで最も重要な「罫線」は絶対にマスターすべき!

ライブカジノなどで必ず表示されているのが、画面右下の罫線です。

ゲームプロバイダーによって表示位置に違う場合もありますが、スタンダードな位置が右下です。

ぱっと見るとなんだかよく分からないという人もいると思いますが、この罫線が勝率を上げるためのキーポイントと言っていいでしょう。

バカラでは一度使ったカードはデッキ(カードが出てくると所)に戻しません。

つまりゲームがどんどん進行していけばデッキのカードはなくなっていきます。

そしてカードも常に一定の数字が来るわけではありません。

大きい数字が連続してきたり、小さい数字が続いたりなど偏りがあります。

これによって生じるのがゲーム(運)の波と言えます。

そして罫線というのはそういったゲームの波をデータ化してまとめたものです。

罫線は全部で4つあります。

  • 大路(ダイロ、ダァルー)
  • 大眼仔(ダイガンチャイ、ダァガンツー)
  • 小路(シュウロ、シャォルー)
  • 甲由路(カッチャロ)

順々に紹介していきます。4種類もあるのし、日本語じゃないし混乱しちゃう!と思うかもしれませんが、確かに最初は覚えるのが大変ですが、1つ1つ実践していき体に身に付けていきましょう。

慣れてきたら見た瞬間分かってくるようになります。

まずは下の画像は罫線の中でも最も基本的な大路というものです。

退路は過去の勝敗を簡単に分かるようにしたものです。

罫線の基本:大路(ダイロ、ダァルー)

 

見方はこうです。

勝った順番でしるしを付け、連勝した場合は同列の下に、連勝しなかった場合は次の列に記入するというもので非常に簡単です。

一般的にはPLAYERを、BANKERをで表しますが、カジノによっては色が逆になったり、PLAYERを「開」、BANKERを「庄」と表す場合もあります。慣れるまではこれと同じ表示のテーブルを使っていきましょう。

そして引き分けの場合はで入れます。

大路に関しては何となく図を見ただけで分かると思います。

バカラをプレイしたことがない人がこれだけ見るとよくわからないかもしれませんが、実際にバカラをプレイしたことがある人は何となくわかると思います。

また、いきなり4つ全部覚えるのではなく、最初は大路をマスターしてから他の3つに進みましょう。そうしないと混乱してしまいます。

罫線の応用編:大眼仔、小路、甲由路

罫線の応用編となるのが(大眼仔、小路、甲由路)の3つです。

この3つは先に挙げた大路とは違う方法で記録されるというものではありません。

見てるポイントが違うだけなので、すぐに記録の意味は分かると思います。

  • 大眼仔は「最新の結果」と「1列手前の同じ位置の結果」
  • 小路は「2列手前の同じ位置の結果」
  • 甲由路は「3列手前の同じ位置の結果」を比較して「同じ動きをする」か「違う動きをする」

をそれぞれ示しています。※この3つは「タイ」をカウントしません。

文章だけで見てみると漢字が多くて目がチカチカしますね。

先ほどの図の勝敗を参考に紹介していきます。

大眼仔(ダイガンチャイ、ダァガンツー)

『最新の結果』と「1列手前の同じ位置の結果」を比較して「同じ動きをする」か「違う動きをする」かを記録する表です。

1列手前の勝敗を見て、同じ動きなので「」を大眼仔に付けます。

タイの場合はカウントしません。

1列手前の動きと違う動きなので「」を付けます。

ようは前と同じ展開になっているかどうかをチェックしていきます。

小路(シュウロ、シャォルー)

『最新の結果』と「2列手前の同じ位置の結果」を比較して「同じ動きをする」か「違う動きをする」かを記録して表にまとめます。

2列手前の勝敗を見て、同じ動きなので「」を小路に付けます。

続いて2列手前の動きと同じですので「」を小路に付けます。

2列手前の動きと違うため、「」を小路に付けます。

2列手前の動きと比べてどうなのかをチェックしていく方法です。

甲由路(カッチャロ)

『最新の結果』と「3列手前の同じ位置の結果」を比較して「同じ動きをする」か「違う動きをする」かを記録する表です。

3列手前の動きと違う動きのため「」を甲由路に付けます。

3列手前の動きと違う動きのため「」を甲由路に付けます。

3列手前の動きと違う動きのため「●」を甲由路に付けます。

3列手前の動きと違う動きのため「」を甲由路に付けます。

今回の罫線ではバンカーが連続して勝利を得ていますが、プレイヤーが勝てばチェックする色が変わります。

比較できないケースの場合

最新の結果と比べて1列手前(2列、3列)の同じ位置の結果を比較できない場合も出てきます。

その場合はシンプルに「連続で勝った場合」は「」、「連続で勝たなかった場合」は「」を付けてください。下の図では最新の結果と3列手前の同じ位置の結果が比較できず、かつ、連続していないため、「」が付いてます。

比較できず、また連続していないため「」を付けます。

※『最新の結果』と比較して「1列手前の同じ位置の結果」と「2列手前の同じ位置の結果」もありませんので、大眼仔も小路も同じように「」を付きます。

※次のゲームでは、最新の結果と3列手前の同じ位置の結果が比較でき、かつ、同じ動きをしているため、「」が付きます。

これで大路以外の3つの応用編をお伝えしましたが、なかなか文章だけだと分かりづらいですし、分からない状態でライブバカラをプレイしても最初はチェックを1つずつつけていきつつプレイするのもとても大変だと思います。

ですので、やはり慣れるまでは罫線の大路でプレイしていき、慣れてきたら他の方法もチェックしていきましょう。そして大事なことを伝えておきますが、罫線の大路は基本編であり、他の3つ大眼仔、小路、甲由路は応用編とお伝えしました。

応用編の方が優れているというものでもありません。

野球で例えると大路がストレートで、他の3つはカーブやフォークと言った変化球です。変化球が得意な人もいますし、ストレートが得意なピッチャーもいます。

決して基本だからといって応用編のほうが優れているというわけではなく、自分にあったスタイルを確立していくことが罫線においても重要になってきます。

もう1つ、次に罫線の用語についても説明していきます。

罫線での用語集

これを覚えたからどうなるのかというと極端な話別にそこまで覚えなくても全然問題ありません!

ですが、覚えておいた方が通ぶれます。

・落ちる・・・大路で連勝が続いたとき、下にチェックしていくことを指します。
・横に走る・・・大路でマスを横に走らせる=PLAYER・BANKERが交互に勝つことを指します。
・面(ツラ)・・・連勝が続くことを「ツラ」と言います。
・テレコ・・・PLAYER・BANKERが順番に並ぶことを指します。
・ニコイチ・・・2勝1勝、2勝1勝・・・と続くことを指します。
・ドラゴン・・・PLAYER・BANKERのツラ(連勝)が続き、罫線の枠に収まらなくなった状態で、最下段から右のマスへ書いていきます。

いっぺんに罫線を覚える必要はありません。罫線の用語に関しては最後の最後でちょっと通ぶりたいなってときぐらいで良いです。

結局罫線を覚えたら何が出来るのか?という点ですが、チップコントロールが出来ます。バカラは勝つか負けるかの基本的には2分の1です。このチップコントロールによって勝率を高めていくことが出来ます。またバカラ以外にもルーレットやドラゴンタイガーなどにもチップコントロールは重要なものとなってきます。

罫線を覚えたらあとは賭ける方法を学ぶことで勝率を増やしていきます。

バカラ攻略法で大事な投資法5つ

改めて言いますが、罫線はチップコントロールをしていく上で必要不可欠なことです。罫線でバカラの勝負の流れを把握してチップコントロールをしていきましょう。

チップコントロールで優位に立とう

勝率を上げるために先ほどの罫線が必要となります。

例えば3連続でバンカーが勝っている時にマーチンゲール法を試すことですでに3連敗しているわけですので、マーチンゲール法にアドバンテージが付いた状態、つまり4連目から参入出来るので、狙っていくことで勝率をかなり高めることが出来ます。

目標負け額を設定しておくこと、そして目標利益を設定し、達成したら切り上げことも重要です。

 

連敗しても一度の勝利で利益を取り戻せる「マーチンゲール法」

ゲームに勝つまでひたすら単純にベット額を2倍にして賭けていくのがマーチンゲール法の特徴です。

最も有名な賭ける方法ですよね。ゲームに連敗していてもゲームに負け続けている場合、賭け金を前回負けた分の倍にしていきます。1回勝つと今までの負け分を一度にまとめて取り返せるため、理論上絶対負けない戦法となっています。

賭け金を1ドルからスタートすると以下のようになります。

10連敗する確率はおよそ0.1%です。

こう見ると普通に考えたら10連敗することはないだろうと思います。非常に有効な手法と言えるでしょう。

さらに11連敗となるとさらに0.05%まで下げるため、可能性だけで見るとかなり安定します。

マーチンゲール法は危ない!とかそんなうまくいかない!という声が上がりますが、確率だけでを見ると非常に有効なんです。

しかし、注意してほしいのが各テーブルにおいてはベット額の下限と上限を設定している所があります。

きちんとテーブル内での下限と上限を見てから判断しないとマーチンゲール法が適用できないケースもあるので注意しましょう。また、マーチンゲール法で大事なのは資金がかなり必要だという点です。

$1からスタートしたのにも関わらず10連戦目ともなると$512、日本円で6万円近くにまでなります。そこに勇気をもってベット出来るかどうかも必要です。その次は12万円と一気に膨れ上がります。

豊富な資金がないと難しいでしょう。

つまりオンラインカジノの賭け金額が高低がある所、豊富な資金の2つがあって初めて使えます。

私は堅実派!という方向けの「グッドマン法」

グッドマン法は別名1235法とも呼ばれており、その名の通り、勝ちに応じて賭け金を「1、2、3、5」と4段階で増やし、負けた時点で1に賭け金を戻す手法となります。

5番目以降は常に5で固定してベットをしていきます。勝っているからと言って上限を上げないようにしましょう。

この投資法、チップコントロールは大きく勝てるということは少ないですが、リクスが少なく堅実に稼ぐことが可能です。

グッドマン法のメリットとしては大きな損失に繋がりにくく、最初に連勝さえすれば連敗しても利益が発生しやすいです。

また、資金管理もしやすく簡単です。

逆にグッドマン法のデメリットな点としては連勝できなければ利益がない点。大きく勝ち越すということが難しい点です。
ハイローラープレイヤーの場合はマーチンゲール法のように一撃BIGWINを目指したいかもしれません。

罫線の表と合わせて勝負を仕掛けていくことでより堅実に勝ち越す可能性が上がります。

 

一獲千金!ハイローラープレイヤー向けの3倍マーチンゲール

 

3倍マーチンゲール法は、負けたら次ゲームで前ゲーム賭け金の3倍額を賭ける手法です。ハッキリ言うとハイローラープレイヤーでも危険度マックスですが、成功した時の見返りは一気に上がります。

基本的なチップコントロールはマーチンゲール法と一緒です。

5回目のベットは「1+3+9+27+81」となり、通常よりも上がり幅が大きくなります。

3倍マーチンゲール法を利用するときほど罫線を見て何連勝、何連敗をしているのかを見て、勝敗が偏った時に勝負をすることをお勧めします。

かなりリスクはあります。

 

連勝中の波に乗る!パーレー法

パーレー法(逆マーチンゲール法)とは、勝負に勝った時に一気にたたみかける投資方法でリスクは大きいですが、「前回賭けた金額の2倍賭ける」という投資法です。

逆マーチンゲール法とも呼ばれており、先ほど紹介したマーチンゲール法は負けた時に「前回賭けた金額の2倍賭ける」というやり方でしたが、パーレー法はその逆バージョンの手法となっています。

例えばバンカーが三連勝している時にプレイヤーに賭けた際に連勝する可能性が高まてきますよね。そう言った時にパーレー法を使うことで一気に高額配当をつかみ取ることが出来ます。

パーレー法のメリットはやはり一気に配当が飛躍的に上がっていく点です。

4連勝もしたときなどはかなりの高額配当となります。しかし、パーレー法のデメリットは1度の負けですべてがゼロになるということにも気を付けてほしいです。

リスクを考えると多用できませんが、目標配当金額を決めつつここぞ!というタイミングで狙ってみてはいかがでしょうか?

まとめ

バカラ攻略法!バカラで稼ぐための方法を公開しました!

大事なのはチップコントロールであり、必ず必要となるのが罫線です。

大路(ダイロ、ダァルー) / 大眼仔(ダイガンチャイ、ダァガンツー) / 小路(シュウロ、シャォルー) / 甲由路(カッチャロ)の4種類がありますが、基本の大路は必ず覚えておきましょう。

そこから応用編となる3つは一通り試した後に自分に合ったスタイルで遊びましょう。ただし、基本の大路を必ずマスターしてからです。

その後はチップコントロールしてマーチンゲールやグッドマン、パーレー法(逆マーチンゲール)をうまく使って勝利する可能性を引き寄せましょう。

特に罫線を見てどちらかの勝利が偏っている時に一気に勝負を仕掛けてみるのが良いでしょう。

決して熱中しすぎず、配当確定金額を決めて損失額のラインを設定して、冷静に勝負に徹して、少しでも勝利の可能性を引き上げていきましょう。

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