日本国内で違法カジノ店を行った責任者を逮捕!オンラインカジノは大丈夫?

記事内容

オンラインカジノプレイヤーからしてみると少し怖いかもしれない⁉

しかし、内容をしっかりと見ると今回は日本国内で運営をしていたことによる逮捕の見方が強いです。

10月6日に産経新聞で掲載された内容をそのまま引用

インターネットを利用して客に賭博をさせたとして、警視庁組織犯罪対策4課などは6日、常習賭博の疑いで、インターネットカジノ店責任者の鎌田健司容疑者(41)と従業員の男2人を逮捕。賭博容疑で客の男3人も逮捕した。

いずれも容疑を認めているという。

逮捕容疑は10月6日、東京都大田区西蒲田のインターネットカジノ店に設置したパソコンで、客にポーカー、ブラックジャック、ルーレットなどをさせ、賭博をしたとしている。

組織犯罪対策4課によると、店は今年3月ごろに開店し、半年間で1億円超を売り上げていたとみられる。入店は常連客からの紹介者らに限定するなどし、発覚しづらいようにしていたという。

 

今回の逮捕でキーポイントとなるのが

インターネットのカジノ店を日本国内で運営をしていたことによる違法カジノ店として逮捕をした

という点です。

もともと日本国内で運営をしてはいけません。これは国内で昔から明確に禁止されている違法賭博に該当します。

オンラインカジノは海外で店舗型のランドカジノや、オンラインカジノの運営が認められた海外のサービスを利用しているもので、国内のものではありません。

まとめると違法行為をした悪徳業者がただ逮捕されたということではないかと思われます。

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